👥 なぜこの人数か
3人〜にしたのは、お題係1人+静止する人2人が勝負の最低形だから。2人だと1対1のにらめっこになってしまい、「生き残り」の面白さが出ない。
🎒 なぜこの道具か
道具なし。ポーズと目視の判定だけで成立するので、家の中でもできる。
⭐ 難易度の根拠
難易度1。走らない・覚える言葉がない・手順が少ない。この図鑑でいちばんやさしい入口のつもりで作った。
🔧 ルールの工夫
お題係を毎回交代にし、優勝者が次のお題係になるのは、出題する側の面白さをみんなに回すためと、同じ人がずっと判定者で有利不利が固まるのを防ぐため。「お題係が変な顔をしても崩れなかった人が優勝」は、判定のあいまいさをケンカでなく笑いに変えるための一文。
このルールはまだ実地テストをしていません。机の上で設計した段階です。 実際に遊んでみた人は、うまくいった所・つまずいた所をぜひ教えてください。 結果を反映してルールを育てていきます。